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ロゴマーク

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このマークは「あおい荘」の頭文字の「A」さらに力強い優しさとして「心」「顔」を基本としてシンボルライズしており、優しさの中にも力強さ、サポートする大きな意思を感じさせる“あたたかい人”を表現しております。
また、イメージカラーのオレンジは、法人及びスタッフが地域の中で担うべき、親しみやすさ(コミニュケーション・対話)、楽しさの発信(交流・活力)、安心、安全(安らぎ・癒し)、いのちを守る(救命)を表しています。

あおい荘の個人情報の管理について

企業社会は「信用」で成り立っています。個人情報の流出事件には、第三者による盗難もありますが、多くは企業の過失による流出であって、場合によっては故意による漏洩も考えられます。しかし個人情報の流出の原因が企業側(役員、社員を含む)にある場合、被害者に対する損害賠償の額はもちろん、企業に対する社会的批判、非難の程度が、第三者による盗難事件よりも大きくなることは容易に想像できます。

私たち介護事業者については、個人の人権や尊厳に関わる機微な個人情報(敏感な情報)を扱うため、当施設は長期入荘者だけではなく短期入荘者、ディサービス利用者等の利用者を含め、そのご家族や地域の高齢者の膨大な情報を扱っています。介護サービス事業者の難しい点は、情報の取得と保護だけでなく、「質の高いサービス」提供のために施設内だけでなく他の事業所間での「連携」の下に「情報の共有化」をしなければならない「管理」の点にあります。

情報の量が増え、共有化の機会が増加するにつれて、情報の流出、盗難、紛失などの「漏洩」が発生するリスクも同時に増えていることも見逃せません。

さらに、「介護サービス情報の公表」が促進されており。これは利用者(家族)の「サービス選択の自由」を保護すると共に、介護サービス事業の業界に企業社会で厳しく問われている「情報開示」(ディスクローズ)と「説明責任」(アカウンタビリティ)の義務が求められてきています。

私たちの施設では、情報漏洩や不正使用等の視点だけではなく、「より質の高いサービスの確立」をめざし、利用者情報の適切な取得と整備、保護、管理、さらには適切な「第三者提供」に努めております。

平成19年 10月 1日
社会福祉法人 みだらけ福祉会
介護老人福祉施設 特別養護老人ホームあおい荘
理事長 良知 淳行

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